家庭用脱毛器「ケノン」の紹介

ケノン
【→ケノン(KE-NON) 公式サイトへ】

ケノンは、人気、実力ともに「圧倒的No.1」な家庭用脱毛器です。

すでに国内で70万台突破。
20歳~50歳の女性(約2千万人)の、30人に1人の割合で持っている計算になりますね。

他の脱毛器と比べても性能差は歴然。
ドクターが推奨するのも納得の、高性能な脱毛器です。

他の脱毛器からの買い換え、
脱毛サロンからの乗り換え、
というケースも少なくないようです。

「ケノン」って、なに?

ケノンは、脱毛サロンのような「脱毛」が自宅でできる光(IPL)脱毛器です。

脱毛サロンで20万円~30万円かかる全身脱毛も、
ケノンなら69,800円でできます。

パワーは光(IPL)脱毛器では最強

脱毛に必要なパワーは600Wと高出力。
次に高い出力を持つ脱毛器が200W、ほとんどが100W以下ですから、その差は歴然。

弱いパワーでは一時的に毛を減らす「減毛」しかできませんが、
ケノンのパワーなら毛を「生えなく」する「脱毛」ができます。

これ以上の脱毛力があるのは、
レーザー脱毛器の「トリア」(31,800円~)だけです。

処理スピードが速い

例えば、脱毛サロンなら1回の全身脱毛に「1時間」かかります。

ケノンの場合…「3時間」。
(主要部位だけなら「1時間」)
ここが数十万円する脱毛サロンと比較して一番のウィークポイントですね。

とはいえ、200Wクラスの脱毛器なら「5時間半」
100Wクラスなら「11時間」
30Wなら…考えるだけでゾッとします。

脱毛完了までの期間が早い

脱毛サロンは2~3年かかりますが、

ケノンなら1年以内。早ければ「6ヵ月」も可能です。

200Wクラスの脱毛器なら3年。
それ以下なら、完了させること自体が困難です。
(しかも、1回の処理に5時間以上)

他には?

音が静か、軽くて使いやすい、故障が少ない、肌に優しい、美顔器としても使える、などイロイロありますが、

何より、目に見えて「効果」が実感できることが、ケノンの一番良いところだと思います。

時間をかけても効果がイマイチだったら、続きませんので。

ケノンと、他の脱毛器との違い

ケノンの性能がその他の脱毛器とどう違うのか、見ていきましょう。

「パワー」と「スピード」が圧倒的!

  • 照射パワー(脱毛効果、ツルスベまでの期間)と、
  • 処理スピード(1回の処理に掛かる時間)

は最も重要なポイントです。

これには出力(消費電力)が大きく関係します。

ケノンは600Wと高出力。
その次の脱毛器は200W(レイボーテグランデと、2PS)
100W未満の機種も多いです。

ケノンと他の脱毛器の性能比較

600W(ケノン)と、200W,100Wでどんな差があるのか、計算してみましょう。

それぞれ最大パワーで照射、
全身の体表面積=15000cm2、
で計算すると、

600W(ケノン)
  • 照射1発のパワー0.83W
  • 1時間に720発5秒で1発)
  • 1時間の照射面積(720発×7cm2)=5040cm2
  • 全身処理1回に約3時間
  • 毎週 2時間で、全身脱毛完了に8ヵ月
200Wの脱毛器
  • 照射1発のパワー0.44W
  • 1時間に450発8秒で1発)
  • 1時間の照射面積(450発×6cm2)=2700cm2
  • 全身処理1回に約5時間30分
  • 毎週 2時間で、全身脱毛完了に3年
100Wの脱毛器
  • 照射1発のパワー0.22W
  • 1時間に450発8秒で1発)
  • 1時間の照射面積(450発×3cm2)=1350cm2
  • 全身処理1回に約11時間
  • 毎週 2時間で、全身脱毛完了に6年

※100Wの脱毛器はだいたい照射面積が「3cm2」と小さいぶん、 照射パワーが凝縮されます。
でも、もちろん処理スピードが遅くなります。

性能比較、【早見表】
  600W
ケノン
200W
の脱毛器
100W
の脱毛器
パワー
1発あたり
0.83W 0.44W 0.22W
1時間の
照射回数
720発
5秒で1発
450発
8秒で1発
450発
8秒で1発
1時間の
照射面積
5040cm2
720発×7cm2
2700cm2
450発×6cm2
1350cm2
450発×3cm2
全身1回
所要時間
3時間 5時間
30分
11時間
全身完了
所要年数
毎週 2時間
 8ヵ月
毎週 2時間
 3年
毎週 2時間
 6年

これ↑は「単純計算」上の話。

「パワー」=「脱毛効果」で計算していますが、
実際は、弱いパワーでは発熱量が足りず、脱毛を「完了」させることは困難です。

照射パワーは最重要ポイント

照射パワーの強さは、家庭用脱毛器で最も重要なポイントです。

弱いパワーでは・・・

  • ワキやアンダー、特に男性の髭など「強い毛」は、なかなか減りません。
  • 「薄い毛」も、弱い光では効きが弱いので、最後までツルスベにするのが困難です。

でもケノンのパワーなら、最初から最後まで順調に毛を減らしていくことができます。

「脱毛効果の高い光」を照射できる

脱毛は、ただ「光」を当てれば毛が薄くなる、というものではありません。

脱毛効果のある「特殊な光」でなければ、脱毛効果は得られません。

「ランプ」の性能が良い

脱毛の「IPL」という光は、ランプの性能によって、脱毛効果のある光がどれだけ多く含まれているか、が違います。

「無駄な光が多いランプ」も存在するということです。

もちろん、ケノンのランプは高性能。
ちゃんと毛に反応する「脱毛効果の高い光」を照射できる設計となっています。

「ムラ」のない均一な光

ケノンはランプ2本を同時に光らせる設計なので、光の照射箇所に「ムラ」が少ないです。

最後(ランプ寿命)まで脱毛力が落ちない

普通なら、ランプの寿命が近づくほど光の性能は弱まっていきます。

たとえ何十万発照射可能だとしても、「弱い光」では意味がありません。

ケノンは最大「100万発」の照射が可能で、しかも最後まで脱毛力が落ちません。

故障が少ない

機械につきものなのが「故障」です。

特に海外の製品は、「故障&修理費用」の問題を覚悟して購入する必要があります。

しかも海外メーカーの製品なら、修理依頼や発送が大変な場合も。

ケノンなら、そんな心配は無用です。

ケノンは故障率「0.5%」

今まで故障の連絡を受けたのは、販売した総数の0.5%しかありません。

それもそのはず!電子部品は日本の「HITACHI」製です。

ケノンなら、保証期間(1年)以内に脱毛完了

ケノンの性能なら、しっかり使えば1年以内(メーカー保証期間)に脱毛は完了して、もう使う必要はなくなります。

つまり、

  • 万が一、1年以内(メーカー保証期間)に故障しても、無料で修理してもらえますし、
  • 1年以内に脱毛が完了するので、修理にお金を使うことがない、

ということです。

もちろん、1年以降に故障した場合でも、公式サイトで購入した「正規品」であれば有料で修理してもらえます。

※ 延長保証もオプション(有料)でありますが、必要ないと思います。

ランニングコストが掛からない

ケノンはランニングコスト(消耗品や電気代など)があまり掛かりません。

本体はちょっとお高いですが、ランニングコストが安いぶん、最終的にはケノンの方が安く済むことも十分にあります。

ランプカートリッジが高寿命

光(IPL)脱毛器のランプは、寿命がくるとカートリッジ交換が必要です。

ケノンの「プレミアムカートリッジ」は最大100万発と超高寿命。
MAXレベル照射でも30万発
もちろん照射1発が強力で、照射面積も大きいです。

よく「最大30万発」くらいの脱毛器がありますが、MAXレベル照射では1万発程度。
しかも1発1発が弱いので、1個では足りないことも多いでしょう。

ケノンなら、他の脱毛器のようにカートリッジを買い足す必要がありませんので、
カートリッジの「残量」を気にせず贅沢に使えます。

他には?

「不便」がない

一般的な脱毛器には「不便なこと」がいくつかあります。

でもケノンには不便なことがありません

たとえば、

  • 持ちにくくてうまく肌に当てられない
  • 肌に当てている箇所が見にくい
  • 照射した箇所が、すぐに分からなくなる
  • 照射口が熱くなりすぎて、肌に当てていられない
  • 有害な紫外線が出て肌に悪い
  • 重くて腕が疲れる
  • うるさい音が出てテレビの音が聞こえない、夜中に使えない
  • 充電がすぐ無くなって、作業の途中で終わってしまう
  • 一発一発「手動」でボタンを押すのが大変

こんな不便なことが、ケノンにはありません。本当によくできていると思います。

肌に優しい

1回のパワーを数発に分けて照射する「連射モード」で、脱毛力を保ったまま肌に優しく脱毛できます。

ケノンは最大6連射です。

有害な紫外線はカット

脱毛の光には肌に有害な「紫外線」も含まれています。

紫外線はシミやソバカスの原因となるだけでなく、コラーゲンを破壊し肌の老化を加速させます。

ケノンのカートリッジにはこの紫外線をカットする特殊なフィルター(HOYA製)がついているので、紫外線がカットされています。

美顔器としても使える

スキンケア用カートリッジに付け替えれば、「光美顔器」として使用することができます。

病院やエステの「フォトフェイシャル」が自宅でできます。

フォトフェイシャルとは?

フォトフェイシャルは肌の「コラーゲン」産生を促進する光美容法。

肌にハリや弾力を与えたい!シワやたるみを解消したい!という女性に人気です。

シミや赤ら顔の改善にも使用されます。

フォトフェイシャルの光は「IPL」といって、脱毛の光と同じです。
なのでエステの脱毛マシンは、フォトフェイシャルにも使えます。

もちろん、脱毛器として優秀なケノンは、光美顔器としても優秀!です。

脱毛が完了した後も、ケノンは光美顔器としてずっと使い続けることができます。
※ カートリッジは「消耗品」です。

「ケノン」のスペックまとめ

  • 光(IPL)脱毛方式
  • 出力10段階調節、連射機能、紫外線カット、自動モードつき
  • パワーはフラッシュ(IPL)脱毛器の中ではトップクラス
  • 処理スピードもトップクラス(片ワキ10秒)
  • 使いやすくて音も静か。だから、テレビを観ながらでも作業できる
  • 1つのカートリッジで100万発の照射が可能
    (最大パワーでも30万発)
  • 美顔器としても使える
  • 数種類のカートリッジがついてきます

 

98,000円 → 69,800円

月々3,300円の分割払いもできます。
(カード不要。学生、主婦でもOK。未成年は不可。)

ご注意ください!

ケノンの模造品が出回っています。
バーコードがない、検品票がない、など見分け方はありますが、買ってからではもう遅いです。

高価な買い物ですので、
本物、最新バージョン、修理保証の安心な「公式サイト」での購入をお勧めします。

※ 公式で購入履歴のない方は、追加カートリッジ(本物)の入手ができません。
※ 公式でユーザー登録すると、プレミアムカートリッジに2年保証がつきます。

詳細は「ケノン公式サイト」↓でご覧下さい。

ケノン
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ケノンの使い方

基本的な使い方

準備

  • 毛は事前に剃っておきます(前日でもOK)
  • 照射レベル(パワー)を設定します(レベル1~10)
    肌にパチンと軽い刺激を感じる程度がベスト
    (毛が濃い部分ほど強い刺激を感じますので、部位ごとにレベルを調節しましょう)
  • 連射数を設定します(1~6連射)

脱毛処理

  1. 付属の保冷剤で、光を当てる部分の肌を事前冷却します。
  2. 光を照射して、保冷剤で冷却します。

あとは1→2の繰り返し。

2週間~1ヶ月に1度のペースで使用します。
しっかり使えば、1年くらいでほぼ満足できる状態になると思います。

オススメの使い方

  • 付属の保冷剤は小さいので、100均で少し大きめの保冷剤を用意しましょう
  • 照射レベルは最大の「レベル10」で
  • 連射モードは使わず、単発照射
  • 保冷剤で広範囲を冷却します(冷やせば照射時の痛みをほとんど感じません)
  • 冷却した部分を自動照射モードで次々と照射します
  • 処理後は化粧水やクリームで保湿ケアをします
    (100均の化粧水で十分です)
  • 使用ペースは、最初は週1回のペースで、
    毛が薄くなってきたら2週間に1回のペースで、
    毛がほとんど無くなってきたら1~2ヶ月に一度のペースで使用します

この方法が最も効率よく脱毛することができると思います。

当サイトスタッフの経験からいうと、

  1. 2ヵ月くらいで毛はかなり薄くなります・・・が、まだまだ生えてきます。
  2. 6ヵ月くらい使えば、満足できるくらい薄くなると思います・・・が、まだ少し生えます。
  3. あとは「気になったとき」に使えば、1年くらいでほぼツルスベに。

 

ケノン
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